昨年度採択され,今年度から研究を行っている河野が研究代表者の研究課題「成長するノンプレイヤキャラクタの知能とその転移」が公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団に継続採択されました.
来年度が研究最終年度となるため研究を加速させていきます!
昨年度採択され,今年度から研究を行っている河野が研究代表者の研究課題「成長するノンプレイヤキャラクタの知能とその転移」が公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団に継続採択されました.
来年度が研究最終年度となるため研究を加速させていきます!
河野助教が申請した「学習ロボットにおける知識の再利用度合いオートチューニング手法の開発」が公益財団法人スズキ財団平成29年度科学技術研究助成に内定いたしました.
研究期間は1年間で2月に正式決定されます!
2018年1月14日~16日,日本原子力研究開発機構(JAEA)楢葉遠隔技術開発センターにてレスキューロボットの遠隔操作支援システムの評価実験を行ってきました.
とても有意義な実験となりました.
決定的瞬間も撮影されました!
2018年1月10日,東京工芸大学内にて3年生の電子機械実験Ⅱ(PJ実験)ポスター発表会が開催されました.
みなさん緊張しながらも頑張って発表し,約半年間の素晴らしい成果を無事発表出来ました!みなさんお疲れさまでした!
2017年12月26日,夕刻から2017年河野研忘年会が開催されました!初めて研究室で料理し,みんなで鍋を作りました,おいしくできました!
研究室の皆さん,2017年は本当にお疲れさまでした,そして研究室立ち上げに貢献していただき,ありがとうございました!
これにて2017年における河野研の活動はひとまず終わりです.来年はPJポスター発表や卒業論文等いろいろと待ち構えています.皆さん体調に気を付けて頑張ってください!
河野仁, 転移学習における方策再利用法の技法と比較, 東京工芸大学工学部紀要, vol.40, no.1, pp.79-84, Dec. 2017.
2017年12月20日から22日に仙台の国際センターで開催された第18回 計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会にて,当研究室学部4年生のM君と森君が発表を行いました.
これまでの研究活動や発表経験を活かし,卒業研究最後の対外発表として相応しい発表となりました.
2017年12月20日,当研究室に電子機械実験Ⅱ(PJ実験)で配属されていた3年生の口頭発表会が開催されました.
当研究室で取り組んでいた小型遠隔操作型レスキューロボットを発表し,沢山練習した甲斐あってみなさん堂々とした素晴らしい発表でした.
※発表風景の写真は,撮影を忘れてしまいました.
2017年11月28日,東京工芸大学にて工学部電子機械学科の卒業研究後期ポスター発表会が開催されました.
河野研の卒研生3人も発表し,充実した研究進捗をはじめ,発表スキルも向上していて良い発表会となりました!
2017年11月10日から11日にかけて開催された革新的研究開発促進プログラムImPACTタフ・ロボティクスチャレンジ第5回フィールド評価会に河野助教が参加してきました.
本出張は前職関係の仕事で,今回は東京大学客員研究員として参 加しています.
担当してる建設ロボットの前で東京大学特別研究員 Dr. Yonghoon Jiと一緒に記念写真
建設ロボットの動作中写真